第54回中日本五会研究大会主催:中日本五会

開催日付: 2023年3月23日
時間: 10:30~19:00
開催場所:

於:ホテルグランヴィア京都

テーマ:

(自由論題 10:30~正午)
(A)業種別にみた新収益認識基準適用の開示事例分析 
  ~5つのステップの視点からの論点整理を中心として~
(B)強制適用初年度における業種別のKAM事例(2021年3月31日決算)
(C)行政改革の中の独立行政法人制度と非営利法人会計
(D)ファミリービジネスについて
(E)最近の最高裁の税務判決を検証する


(自由論題 13:00~14:30)
(F)新収益認識基準「収益認識に関する注記」の開示分析
  ~MD&Aとの関連含む~
(G)会計上の見積りの開示に関する事例分析~事業等のリスク及びKAMとの関連~
(H)公益法人・一般法人の「気になる事例」
  ~財務三基準・税務~
(I)情報通信技術(ICT)の動向と、監査人に求められるICTリテラシー
(J)相続人不存在の税務上の諸問題
  ~相続財産法人・相続財産管理人・特別縁故者について~

(統一論題 15:00~17:30)
これからの開示について
~「ディスクロージャーワーキング・グループ報告-中長期的な企業価値向上につながる資本市場の構築に向けて-」の公表を受けて~

講師:

<自由論題>(10:30~正午)
(A)近畿会 監査会計委員会
(B)北陸会 木野 仁彦 氏
(C)京滋会 井上 研司 氏
(D)近畿会 経営委員会(又は税制・税務委員会)
(E)東海会 林 隆一  氏

(13:00~14:30)
(F)京滋会 監査・会計委員会
(G)兵庫会 監査委員会、会計制度委員会
(H)近畿会 非営利会計委員会、公益法人専門委員会
(I)近畿会 IT委員会
(J)近畿会 八ッ尾順一 氏

<統一論題>(15:00~17:30)
基調講演:関西学院大学 商学部 教授  阪 智香 氏

パネルディスカッション:
ファシリテーター:阪 智香 氏 (関西学院大学 商学部 教授)
パネリスト:奥谷浩之 氏 (東海会会員)
  長澤英樹 氏 (北陸会会員)
  小栗頌平 氏 (京滋会会員)
  田中亜己子 氏(近畿会会員)
  濵中 愛 氏 (兵庫会会員)

CPE単位: 各2単位
研修コード: (A)2102(B)3107(C)2109(D)6199(E)4091(F)2102(G)3103(H)2106(I)6306(J)4401 統一論題2301
参加料: 無料(出席は五会会員・準会員に限ります)
事務局担当: 京滋会
申込期限: 3/3

詳細:https://www.hp.jicpa.or.jp/ippan/servlet/fdl.jsp?item=38PjckpkgW

お申込みはこちら
ページの先頭へ